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体調があまりよくない間、兄さんに借りて読んだ本。
『ICO』はラストが物足りなかったなぁ・・・。
守り人シリーズはやっぱり好き。
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体調があまりよくない間、兄さんに借りて読んだ本。
『ICO』はラストが物足りなかったなぁ・・・。
守り人シリーズはやっぱり好き。
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『にがくてあまい』はなにかの書評で読んでから、気になっていた漫画。
久しぶりに本屋をはしごしてまで探して買ったよ。
登場人物がみんな魅力的だし、出て来る料理はどれもおいしそう
(巻末にレシピあり)。
あぁ、まだ2巻までしか出てないうちに出会えてよかったw
『しがみつかない生き方』はお風呂で読んだよ。
私は元々物事にしがみつかないタイプなので、ふぅんと思っただけだったわ。
『癌め』は何度も読んでる。
癌を宣告された日からの闘病俳句集。
短い文章の中に、感情が込められてる。
活字を読んでもテンション上がらず。
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「面白い本貸してー」と言ったら、娘が貸してくれた
『チョコレート戦争』面白かった。エクレア食べたい。
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少し前に昼ドラになってるのはちょっとみたよ。
しかし私はなぜか妊婦さんを見るのが苦手なのです。
幸せそうな妊婦さんであるほど、見てると胸が苦しくなる。
私もいつかはそんな幸せな妊婦だったのに、おかしいよね。
そんなわけで、ドラマは見られなかったので、原作を読んだよ。
ドラマは原作と違う展開?
数回みただけだけど、ドラマから受けた印象とは違ったなぁ。
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山本文緒さんは嫌な女を書くのが上手だと思う。
すごく嫌な女なんだけど、リアル。
ぎくり!としながら読んだのよ。
婦人公論久しぶりに買ったわ。
最新号の特集は「婚外恋愛」。
江国香織さんと井上荒野さんの対談が面白かった。
しかし、いちばん読みたかったのはもうひとつの特集の方。
なんとかならんものかいの。
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なんか他にもあるような気がするけど、忘れちゃった。
道尾秀介3冊目。初めて死人が出なかった。
読み終わったあと嫌な気持ちにならなかった。
兄さんもすぐに読み終わって「死人が出なかった!」
と言ってた。
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『こんなにも恋はせつない』はいろんな作者による短編集。
切ないと言うよりも怖いとか悲しい恋の話が多かった。
好きな作家を見つけるのにいいよね。こういう本。
『向日葵の咲かない夏』はいろいろ詰め込みじゃない?
ミステリー?ホラー?サスペンス?
どの人物もいまひとつリアリティに欠けると言うか。
細切れにメインが変わるせいなのか時系列が掴みにくかった。
私があほなだけかも知れないけどさ。
文章は読みやすいので一気に読んじゃったけど、
同じ作者なら『球体の蛇』の方が心に残ったなぁ。
って、この作者の本はまだ2冊しか読んだことないんだけどねw
『女たちは二度遊ぶ』はドラマの原作なのね。
短編集。背景がもっと知りたい。映像で見るべきなのかな。
薄いのでお風呂で一気読みでした。
相変わらずレビューは苦手。
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読書量が減ってるわー(´・ω・`) 伊坂幸太郎は 出版された順に読むと面白いのね。 『オーデュボンの祈り』はおとぎ話みたい。 『魔王』と『パレード』は怖かった。 |
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ものすごく読書ペースが落ちてます。
最近またお風呂でねちゃうんだよねw
子供たちのほうがよっぽど読んでる。
クリスマスプレゼントの本は2人ともすでに読み終わり、
「はい。おかーさん!」と私のPC周りに積まれています。
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娘のクリスマスプレゼント(サンタ)用。
主人公の女の子が4年生だから、ちょうどいいかなと。
毎週録画して観たドラマの影響で動物に興味を持ってるから、
面白がって読んでくれるといいなぁ。
そして、兄さんには
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こんな3冊を。
どうかな?最近の兄さんの本の好みがわからないからなー。
学校の図書室で借りて、学校で読んでるみたいよ。
私の本棚からも適当に持って行って読んでるけどね。
相変わらず読書量は多いねぇ。
近所に大きな本屋さんがないから、選択肢が少なくて困るわぁ。